| 詳細 |
| |
| |
| |
|
機能・能力 |
|
激しい様々な動作においてもノイズレスで、クリアに計測でき、ビデオ動画との同期連動(60Hz)が可能で、操作も簡便。
見通しの良い環境で最大半径100mまで16ch計測可能。(最大24ch) |
| 教育での使用 |
| 課題動作時の筋活動計測等を行い、術前術後、またリハビリテーション介入の評価を行う。歩行改善のための筋電図バイオフィードバックトレーニング、麻痺による代償運動の把握等の活用。 |
| 研究での使用 |
| 様々な基本動作(歩行、立ちあがり等ADL)、スポーツ時(投球動作、ゴルフ等)の筋活動等を解析する。効率の良いトレーニング方法等の研究に活用。また人間工学分野では椅子等、人間が利用するモノの開発等に筋電図を活用。特に疲労解析を行っている。 |
| 研究報告 |
| ノラクソン社ホームページ参照 http://www.noraxon.com/semg/articles.php3 |
| |
|